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2013年9月

シワ隠しメイク

シワを目立たせないためのメイクはどうしたらよいのでしょう?シワを隠そうとファンデーションを厚塗りすると、ますますシワが目立ってしまします。 そこで、その対策をいくつかご紹介します。

①ファンデーションの厚塗りを避ける

ファンデーションをつけると、肌の色ムラが隠れて均一になります。しかし、つけた時は良いのですが、時間の経過とともに表情ジワが刻まれてくると余計にシワが目立つようになります。色が均一であればあるほど、また白っぽいほど陰茎が目立ってしまうのです。例えば、真っ白いジャケットと柄物ですと、真っ白の方がシワが目立ちますよね?それと似た原理なんです。

更に厚塗りをするとシワがいっそう目立つのは、厚い粉の層に表情ジワの亀裂が入るためです。シワを目立たせないためには、ファンデーションの厚塗りを避けることを心がけましょう。

また、メイク前に油分の多い化粧品を使ったり、下地をたっぷりつけたりすると、その場はよくても、あとから出てきた皮脂が加わって油分過剰になります。過剰な油がファンデーションの中の油分と混じっていき、全体が液状化して化粧崩れを起こすのです。

②フェイスパウダーで自然仕上げ

パウダーファンデーションを塗った時に肌が粉っぽくなってしまうと、シワが目立ちやすくなります。メイク前の保湿が十分であれば、粉っぽくならないはずですが、どうしても気になる人は、ファンデーションの代りにフェイスパウダーを使うのもお勧めです。粒子が細かいパウダーは肌にフィットするため粉っぽくならず、シワが目立ちにくくなります。ただ、フェイスパウダーも、目尻や口元など、皮膚がよく動く部位には厚くつけすぎないことが大事です。

③目尻のシワはハイライトでカバー

ファンデーションを厚塗りするのではなく、目元の肌に立体感をもたせて若々しさを演出するハイライトでカバーしましょう。偏光パール入りのパウダータイプのハイライトなら、光を拡散させる効果があるので、肌に自然な輝きと透明感を与えます。目尻をやや上げる感じでハイライトを入れると、より若々しい印象になります。

お試しください(^^ゞ

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ダイエットしているのに痩せない!?

運動して、食事に気を使ってるのになぜか痩せない、、、Why??って、思っているかた多くないですか?ダイエットはなぜ、すぐ行き詰ってしまうのでしょうか?実は間違っていること、勘違いしていることがあるのかもしれません。

下記は『ポップシュガー』に掲載された『太り続ける25の理由』をご紹介!
あなたはいくつ当てはまりますか?ww

1.健康的なものだからといって食べ過ぎている

2.朝食を抜いている

3.食べる量がコントロールできていない

4.キッチンでつまみ食いをしている

5.睡眠不足

6.低脂肪食品に甘えている

7.野菜を十分に食べていない

8.ペットの散歩で運動は十分と思っている

9.一口大にカットしてから食べていない

10.ダイエットソーダを飲んでいる

11.パートナーの協力がない

12.調味料やトッピングをかけすぎている

13.水を飲んでいない

14.楽しみの時間がない(ストレスは肥満につながる)

15.ダイエットをしている気になっている

16.外食ばかりしている

17.食べたものを記録していない

18.空腹時に運動している(筋肉量が減ってしまう)

19.有酸素運動だけをしている

20.食べることに意識を向けていない(テレビを見ながらなど)

21.大きめの服を着ている

22.十分に食べていない(代謝が落ちて痩せにくくなる)

23.未精製のものを選択していない

24.甘えを許さない(たまのスイーツくらいで体重は成果はかわらない)

25.運動後に食べるものを間違っている

    ・出典元:25 Things That Are Keeping You Overweight - POPSUGAR(7/18)

当てはまったら、改善してダイエット再トライ!

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アパレル世界売上トップ10に、、、

アパレル専門店の世界売上トップ10なる記事が、、どのブランドが入っているか?
まさか日本のあのメーカーが入っているとは思いませんでしたが(^_^;)

チェックしてみてください⇒http://irorio.jp/manamisgmt/20130822/73426/
 

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口紅は美しく塗ろう!

口紅は塗り方で印象が全然違います。正しく塗って、華やかで美しい口元を演出しましょう。

①先ずくすみを消す
唇まわりの肌がくすんでいると輪郭がぼんやりしてしまいます。口角をくの字に囲うように肌色のコンシーラーをのせ、指先で軽くなじませましょう。

②しっかり保湿
唇が荒れていると、口紅はキレイにのりません。事前に保湿リップクリームを塗って、唇を柔らかにうるおしてください。

③エーッの口で
唇メイクは口角が上がる『エーッ』の口でおこなうのがポイントです。口紅とピンクベージュ系のリップペンシルで、上唇の口角から山の上辺をライン取りしてください。

④下唇は底から
厚みを出したい下唇は、先ず直線ラインの底(中央部)から縁取ってください。唇の赤みが一段薄くなるアウトラインに線を引きます。

⑤口紅は中央部から
口紅をブラシにたっぷり含ませたら、まず肉厚の下唇の中央へおき、寝かせるようにして、左右へひろげるように塗り伸ばしていきます。直塗り(スティック)の時は、リップの縁と、唇のアウトラインをあわせることで、輪郭がきれいにひけます。

⑥口角は薄く
口角に色がたまると、口元がだらしない印象になります。口角は、中央を塗ったあとのブラシに残った少量の口紅のみで、ラインをひきましょう。

⑦上唇も中央から
口紅をブラシにもう一度とったら、続いて上唇へ。やはり先ずは中央に色をのせて塗り広げ、山のライン、口角とていねいに縁取りしましょう。

⑧仕上げにツヤ足し
最後に、下唇の中央にだけ口紅を重ね付けします。これでふっくら見せたい下唇にツヤが集まり、ぐっとみずみずしい仕上がりになります。

上唇と下唇の黄金バランス(1:1.5)を意識した、豊潤リップの完成です(^^ゞ

光色彩メイクで自分色メイクを!

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秋のお肌対策

 日中はまだまだ暑いですが朝晩だいぶ過ごしやすくなってきましたね。日没も早くなり秋を感じさせる陽気になってきました。

ただ、暑い夏から寒い冬へと向かう季節の変わり目である秋は、 肌にとっては要注意の時季でもあります。 秋の肌は抵抗力が落ちていて、 不安定でデリケートな状態となっています。 生活環境の変化も重なり、 秋に肌トラブルで悩まされる人は増えていますので注意してください。

秋の肌の状態は
①夏の紫外線ダメージを受けていること
ダメージのひとつは、 夏の紫外線の影響によるメラニン生成の活発化、 そしてそれに伴うシミ・ソバカスなどの色素沈着です。

肌が健康的な状態であれば、紫外線が少なくなるにつれ、 メラニン生成量は元の状態に戻っていきますし、 生成されたメラニンも新陳代謝とともに排出されていきます。

ただし、肌の状態が適正でないと、 生成されたメラニンがそのまま肌内部に残存し、 シミ・ソバカスなどの色素沈着となってしまいます。

ダメージのもうひとつは、夏の紫外線の影響による肌乾燥です。

夏が終わり、9月10月になってくると、 肌からツヤや滑らかさが失われたようなカサカサ感や、 肌が厚く硬くなったようなゴワゴワ感を感じることがあります。

これは、紫外線が表皮細胞(角化細胞)に悪影響を与えた結果、 角質層に機能不全の細胞が多くなり、 そのため角質層における保湿機能やバリア機能が低下している状態です。

また、肌のカサカサ感ヤゴワゴワ感を自覚しなくても、 夏の紫外線の悪影響は、角質層の保湿機能やバリア機能を確実に低下させていますので、 肌トラブルや肌老化現象の発生の可能性がひそんでいるということになります。


②季節の変わり目で肌が敏感であること
秋は、暑い夏から寒い冬へと季節が変わっていく中、 体そのものが外部環境の変化に対応しようとします。 これは、体調が一種の緊張状態となっていて、 外界の刺激に対して反応しやすくなっている状態です。

また、化学物質の多い現代の生活環境がこういった現象に少なからず影響を与えており、 秋も春と同様に、アレルギーに悩まされる人が増えています。 肌も、秋になるとカユミやカブレなどのトラブルが発生しやすくなります。 化粧品を変えたわけでもないのに、何故か肌の調子が悪くなることも多々あります。


これは、体調の変化に伴い、肌が外界からの刺激に対して敏感な状態になっているためです。
 

③皮脂などの分泌機能の低下、そして空気が乾燥してくること
さらに、秋になると、皮脂の量が減少し、 外界からの刺激に対する防御力が弱まり、 肌は乾燥しやすい状態となります。

また、発汗量も減少しますし、 空気は冬に向けてどんどん乾燥していきますから、 肌は慢性的に乾燥状態となり、 外的な刺激に対してさらに敏感な状態となってしまいます。

秋になるとカブレや吹き出物などの皮膚トラブルが発生しやすいというのは、 こういった体調変化と肌乾燥に関係しており、 皮膚が外界からの異物に反応しやすくなっているためです。

秋が過ぎると、今度はさらに過酷な肌環境といえる冬が待っています。

秋のうちに、夏の肌ダメージをきちんとケアし、肌を健全な状態に戻しておかないと、 肌の老化やトラブルは加速度的に進行していきます。

このように、秋のスキンケアというのは大変重要なのです。

秋のスキンケアのポイント
①クレンジング・洗顔
重要なのは、日々のクレンジングや洗顔です。 クレンジングや洗顔によって、 皮膚表面に付着した様々刺激物をきれいに取り除くことが必要です。

刺激物というのは、古い皮脂や汗、空気中のチリ・ホコリ、雑菌、 ある種のアレルギーを発生させる物質、排気ガス、メイクアップ料など、実に様々です。 こういった皮膚に付着する物質・成分を取り除き、
皮膚に与える刺激を極力少なくすることが大切です。

②水分補給・保湿
正しいクレンジングや洗顔の後は、今度は与えるスキンケア、 つまり化粧水・乳液・クリーム・美容液などにより、 肌にたっぷりと水分を与えるとともに、 肌の水分が十分に保持されるよう保湿対策が必要となってきます。

洗顔後の肌は、皮脂が除去され、 細胞間脂質やNMF成分などの保湿成分も一部流出していますので、 健康的な肌であっても、その保湿機能は一時的に低下しています。

そこで、必要となってくるのが、肌乾燥を守るために、 保湿機能の補強というスキンケアです。

保湿対策は、「水分補給」「油分塗布」「水分保持」 の3ステップで保湿対策を心がけましょう。

③秋も紫外線対策
秋になると確かに紫外線の量は減少してくるのですが、 それでもある程度の量の紫外線は降り注いでいます。 日差しが弱くなったり、気温が低くなったりすると、 紫外線がかなり減ってきているような印象を与えますが、 紫外線は可視光線ではありませんし(目に見えません)、 また、熱を感じさせるのは紫外線ではなく赤外線の効果です。

つまり、秋になっても、私たちが感じるほどは紫外線の量は減っていないということです。

特に、紫外線でもUVAは1年間通じて、かなりの量が降り注いでいます。

 秋になっても、紫外線対策は引き続き継続されますようおすすめします。


秋のスキンンケアもファイネスト化粧品で完璧です!

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メイク下地は必要!?

メイク下地って必要ですか?とよくお問い合わせ頂きます。

答えは『もちろん必要です!』
それはいくつも使うメリットがあるからなんです。

キメや毛穴などのマイナスをカバーして、メイクののりや持ちをよくする『肌慣らし』効果はもちろん、くすみを払って肌色を明るく整える色補正効果のおかげで、ファンデを厚塗りしなくても、美しい素肌感が出せます。

また、光沢やツヤで顔の立体感やメリハリを浮き上がらせ、乾燥や紫外線などの外的刺激から肌を守る役割もあります。これは使わない手はないですよね。

進化した昨今のメイク下地は、賢く選べばファンデ以上に整肌効果の高い有能ツールになります。

下地選びのポイントは3つ!

①仕上がり
どんな肌を演出したいかは、人によって異なります。下地選びのポイントは、毛穴カバーや保湿など、肌が求める『効果』や『仕上がり感』です。自分の肌コンディションにあったテクスチャー(感触、使用感)を探してみましょう。

②色
ベースメイクの仕上がりを最も左右するのが『肌色』です。クマやシミ、赤みなどの色むらが透けて見えると、どんなにキメ細かな肌もインパクトは半減してしまいます。色で色を制する補正効果を、下地選びの2つめのポイントにしてください。

③サンケア効果
『光老化』から肌をガードする役割も、優秀なメイク下地のか否かのポイントです。SPFやPA値を参考にして選んでください。

さあ、メイク下地を上手に活用して素肌感のあるお肌を演出しましょう!

メイク下地の前にファイネスト ピコ エッセンスローションを是非ご使用してみてください。
メイクのノリが変わりますよ!

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エイジレス肌の栄養学

①野菜は温野菜で食べる!

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野菜をとろうというと生野菜サラダを思い浮かべる人が多いですが、サラダによく使われる色の薄い野菜は、ビタミン含有量が少なめなのです。

生ですと量もそう多く食べられません。また生野菜は体を冷やし、血行不良は肌の代謝を下げる要因にもなります。

かぼちゃ、ニンジン、ホウレンソウなどビタミンの豊富な緑黄色野菜を加熱して温野菜にすると、効率的にたくさんのビタミンが摂取できて、体も冷やしません。淡色野菜200g、緑黄色野菜100gを1日の目安に、温野菜サラダや野菜スープなどでとるのがお勧めです。

②炭水化物中心の食事はNG

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てっとり早くお腹を満腹にさせるためには、ゴハンやパン、麺類などの炭水化物中心の生活になっていませんか。炭水化物はエネルギー減として欠かせませんが、栄養としては糖質が主体でタンパク質やビタミンなど肌に必要な栄養は含みません。

美肌とダイエットのためにも炭水化物は控えめにして、温野菜やタンパク質(肉や魚)をきちんと捕りましょう。毎食バランスをとるのは難しいので、1日のトータルバランスを考えましょう。

③タンパク質を取る

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肉や魚の主成分のタンパク質は、肌のハリを支えるコラーゲンの材料となります。合わせて1日100gを目安に、毎日きちんと食べましょう。

カロリーが気になる場合は、豚ばら肉など脂の多い肉は避けて、トリのささみや白身魚など脂身の少ないものを選びましょう。

肉や魚の代りに豆腐でタンパク質を補う方もいますが、トリのささみ1本分のタンパク質を豆腐から取ろうとすると約1丁を摂取する必要があります。肉や魚の方が、タンパク質含有量が高く、効率よく摂取できます。

④飲み物は温かいものを

水分補給は必要ですが、飲めば飲むほど良いというものではありません。水分の取りすぎは、代謝を良くするどころか、ムクミの原因になります。冷たい水は体を冷やし、血行を悪くすることもありますので、なるべく水分は常温か温かくしてとりましょう。

バランスの良い食事で、エイジレスなお肌を目指しましょう!

 

眉カットはいつしますか?

みなさん眉毛のカットはいつしていますか?

眉カットを夜寝る前やお風呂の後にする人が多いのではないでしょうか。それは実は失敗の元なんです。

すっぴんの状態でカットすると、必要なところまでいじってしまう危険性が大きいからです。メイクしたままですと、描いてある部分がアウトラインになって、抜きすぎや切りすぎが防げます。大事なのは、メイクをしたときに綺麗に眉毛が見える事です。仕上がりを邪魔している毛だけをカットすれば良いのです。

正しい眉カットの仕方

①抜く部分とカット部分の見分け
メイクした眉から根本がはみ出していたら抜いてください。毛先が出ているだけの場合はカットしてください。

②下のラインからはみ出したらカット
はみ出した毛先だけをカットしてください。必ず眉専用バサミを使ってください。眉上ラインは基本ノーカットです。ハサミは眉に垂直にあてましょう。

③眉下の無駄毛だけ抜く
眉下のラインから根本がはみ出していたら、毛抜きで抜きましょう。眉上は抜かないのが基本です。それから眉がつながって見えるのはNGなので、小鼻の延長線上の内側は抜きましょう。

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イビキは歌で治す!?

面白い記事見つけました。

なな、なんと、歌を歌って喉を鍛えるとイビキが治るらしい、、、、歌で喉を使い、口蓋の筋肉を鍛えるといびきが軽減されるとイギリスの医師が話していると、、、、

http://irorio.jp/sousuke/20130819/73458/

てことはカラオケ通いすれば、イビキも治る?
週3以上カラオケに通っている方どうですか?イビキ治まりましたか?
ん~気になる(笑)

 

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血管の若さを保とう、、、

血管の若さを保つコツは脂肪酸の取り方にあります。

青背魚(サンマ、サバ、イワシなど)には、EPA、DHA、という不飽和脂肪酸が多く含まれ、血中のコレステロールや中性脂肪を下げる働きがあります。とくにDHAには悪玉コレステロールを減らし善玉コレステロールを増やす作用が確認されています。積極的に青背魚を食べましょう!

いっぽうで摂取を控えたいのは、マーガリンなどに含まれるトランス脂肪酸です。悪玉コレステロールを増やし、善玉コレステロールを減らし、動脈硬化を促進させることが分かっています。外食の揚げ物やインスタント食品などはなるべく避けましょう。

①飽和脂肪酸
ラードやバターなど、肉類の脂肪や乳製品の脂肪に多く含まれている脂肪酸です。常温では個体で存在します。体内では固まりやすく、血液の粘度を高めて流れにくくし、その上コレステロールや中性脂肪の合成を促します。ただし、取る量が極端に少ないと、逆に脳出血のリスクが高まるというデータもあり、適度な摂取が必要です。

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②不飽和脂肪酸
動脈硬化の原因となる悪玉コレステロールや、中性脂肪を減らす働きがあります。ただし、n-6系タイプの取りすぎは、体内の免疫バランスを乱しアトピーなどのアレルギー性疾患が増える原因になります。どちらもバランスよくとることが必要ですが、現代の食生活ではn-3系タイプを意識してとりましょう。
・n-3系:青背魚など
・n-6系:サフラワー油、ひまわり油、コーン油など

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③トランス脂肪酸
マーガリンや工業加工油脂、またはそれらを使った外食の揚げ物、インスタント食品、スナック菓子などに含まれる脂肪酸です。動脈硬化を促進させることが分かっているので、摂取はなるべく避けたいものです。

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上記に注意して食事をとり、適度な運動で血行を促し、いつまでも若い血管を保ちましょう!